着物で楽しむ町歩き

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智頭宿 まち歩きマップ

レンタル着物

着物を着ると、ハイカラ気分最高潮!

体験コーナー

新と旧が織り交ざった大正ロマンの魅力を装いから感じてみてはどうでしょうか?
情緒あふれる町並みを歩くにはピッタリ。最高の想い出写真も撮れるでしょう。

  • ●着物は会場でお選びいただけます。コーディネートも致します。
     一般家庭のタンスで眠っていたものを収集しました。
  • ●草履、バッグなどの小物の貸出も致します。

お着替えになったお洋服や手荷物はこちらで大切にお預かりします。
(貴重品はご自身での管理をお願いいたします)

着物レンタル着付けサービス

●料金:
・着付け+着物レンタルセット 2,900円(税別) 
●場所:
智頭町総合案内所(智頭町観光協会)
〒689-1402 鳥取県八頭郡智頭町智頭2067-1
●予約締切:
5日前
キャンセルは前日までにお願いいたします。
当日のキャンセルにつきましては、キャンセル料が発生します。

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石谷家住宅

石谷家住宅

敷地面積3000坪、部屋数なんと40以上!
江戸~昭和期の歴史が折り重なる和風建築の粋。

重厚な大門で人々を出迎え、3000坪という広大な敷地に部屋数が40以上ある邸宅、7棟の蔵、美しい日本庭園を持つ「石谷家住宅」。石谷家は、元禄年間(1688~1704)の初期に鳥取城下から智頭に移り住み、この地で繁栄してきた旧家。江戸時代には大庄屋を務めつつ地主経営や宿場問屋を営み、明治に入ると大規模な林業を営む事業家、国政に参加する政治家としても活躍してきました。

それまでは江戸時代に建築された町屋形式の家屋でしたが、林業経営の事業所としての機能を持たせるため、大正8年~昭和4年にわたり大規模な改築に着手。地元の大工・田中力蔵が設計を務め、最高の資材、最高の施工技術を用い、元の家屋の良さを生かしつつ大正・昭和の新しさを加えた屋敷形式へと変えていきました。一つの家屋の中で江戸~昭和という長い歴史の重なりを見ることができる貴重な和風建築で、2009年10月に国の重要文化財に指定されました。

壮大なスケールを持つ主屋は2階建てで、入母屋造り桟瓦葺き。40以上という部屋数の多さは、70名ほどの従業員を抱え、林業経営にかかわる多くの人が出入りする事務所としての役割があったから。玄関に入ってまず驚くのが、赤松の巨木を使った迫力の梁組が見渡せる吹き抜けの「土間」。重厚感にあふれている上、建築にかかわった職人の心意気が感じられるようです。約14mという高い吹き抜けは、イギリス留学の経験がある田中力造が、木材の展示場や商談をする場所としての機能を有するホール風に設計したと思われ、“見せる空間”としての要素があったようです。

屋敷の見どころは数多くありますが、特筆すべきは、智頭町出身で、日本美術院で修行した仏師・国米泰石が彫刻を施した欄間と各部屋から望む日本庭園の素晴らしい景勝。繊細な細工の彫刻は実に見事で、石谷家全景や諏訪神社をあしらったものなど、一部屋一部屋モチーフの違う欄間に注目して回るとまた違った見方ができます。

石谷家住宅

石谷家でのお楽しみをもう一つ。主屋に沿って建つ一号蔵、二号蔵、三号蔵は、実は、美術品や手作り工芸品等が展示されるギャラリーとなっています。あるときは石谷家に収蔵されていた名品の数々、またあるときは地元で活躍する作家たち入魂の作品群と、季節ごとに入れ替えて見応えある展示が繰り広げられています。また、土間や座敷で音楽イベントが行われることも。展示・イベント内容をホームページ等でチェックして、見逃すことなくお出かけください。

この邸宅の見どころはまだまだいっぱい! 長くつづられてきた歴史、家に込められた人々の思い、ここでしか感じられない空気感を味わいにぜひ訪れてみてください。

石谷家住宅

庭園は、江戸座敷と一体となって作庭されている「池泉庭園」、鳥取民芸運動の指導者・吉田璋也デザインの「書斎・食堂」から見渡せる「枯山水庭園」、離れに面した「芝生庭園」の3つが連なっています。生命力あふれる春や夏、紅葉の美しい秋、雪化粧をまとって水墨画のような幽玄の世界を織り成す冬と、四季折々の表情があり、何度見ても飽きることがありません。
書斎・食堂は喫茶・軽食のコーナーになっており、手入れの行き届いた美しい庭園を眺めつつコーヒーやお抹茶、和食のランチや「旬菜カレー」といったメニューをゆっくりと味わうことができます。

  • 石谷家住宅
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現地情報

石谷家住宅

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭396→マップを見る
TEL
0858-75-3500FAX0858-75-3533
開館時間
10:00~17:00(最終受付16:30)【喫茶・軽食コーナー】10:00~16:00(LO15:30)
定休日
水曜日(祝日の場合は翌日。但し、4月~11月無休)、年末(12/28~1/3)
利用料金
大人500円、高校生400円、小・中学生300円、幼児・80歳以上の高齢者・身障者は無料(証明書要)・団体割引あり
駐車場
智頭宿駐車場(無料)
ホームページ
http://www.ifs.or.jp/
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塩屋出店

塩屋出店

平成12年12月、国登録有形文化財に登録されました。

塩屋出店は石谷家の江戸時代の分家で、明治22年(1889)の火事で焼失しましたが、後の明治30年(1897)前後に再建されたといわれております。

商家風町屋の伝統的建造物で、広い床の間、庭園に面した長い縁側、その縁側にズラリとはめ込まれた昔のままのガラス戸、階高が低く丸みを帯びた舟底天井の2階座敷など、和風建築の魅力にあふれており、手入れの行き届いた和風庭園を眺めながらひと息つくことができます。

塩屋出店

現地情報

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭545(智頭宿内)→マップを見る
TEL
0858-76-1111FAX0858-76-1112
開館時間
10:00~17:00
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西河克己映画記念館

西河克己映画記念館

平成12年12月、国登録有形文化財に登録されました。

西河克己映画記念館は、塩屋出店の洋館として昭和5年頃裏庭に建てられたものといわれており、その後、子ども達の文化育成のために教会として利用されました。二階建て、切妻造、一部庇(ひさし)がつき、波形の浅瓦葺、下板見張りで、窓の額縁を柱型として表すスティックスタイル風のしゃれた意匠です。昭和初期の智頭宿の繁栄を感じさせ、住民にも思い出深い建物です。

智頭町出身の映画監督・西河克己氏から映画監督資料を寄贈いただいたのを機に、映画記念館として整備し平成13年度に開館しました。西河監督の数多くの作品のうち、「絶唱」(昭和41年日活)は40年当時、智頭町でロケが行われ話題となりました。(舟木一夫・和泉雅子主演)。「青い山脈」「伊豆の踊り子」「潮騒」などのポスター、台本、スチール写真や多くの俳優や映画人からの手紙などを展示し、日本映画界の黄金期を支えた西河監督の実績を紹介しています。

西河克己映画記念館

■西河克己(本名:同じ)プロフィール

西河克己監督は、大正7年(1918年)に鳥取県八頭郡土師村(現在 鳥取県智頭町土師地区)で生まれ、父親の仕事で東京に上京する4歳までを同地で過ごしました。日本大学藝術学部卒業後、昭和14年(1939年)松竹大船撮影所に入社、当時は日中戦争中であったため、入社1年を経ずして昭和15年(1940年)東南アジアや中国へ出征。昭和21年(1946年)に復員し、松竹に復職しました。初監督作品は昭和27年(1952年)、『伊豆の艶歌師』(主演:佐田啓二さん)です。

その後、昭和29年(1954年)日活に移籍し、文芸・アクション・青春ドラマ・メロドラマ・歌謡映画など多種多様な作品を手がけました。1960年代には、石原裕次郎さん主演『若い人(1962年)』、吉永小百合さん主演『青い山脈(1963年)』・『伊豆の踊子(1963年)』・『帰郷(1964年)』、高橋英樹さん主演『エデンの海(1963年)』などの作品でその才能を発揮、GHQから解放された戦後日本映画の全盛を飾りました。中でも『伊豆の踊子』『絶唱(1966年)』(主演:舟木一夫さん)はリメイク作品ではありながら前作を上回るヒットを記録し、西河監督の代表作ともいえます。

一時テレビ界に籍を置きますが、1970年代後半東宝映画で映画界に復帰、ホリプロ創業者 堀威夫氏に吉永小百合作品を監督した経験を買われ、山口百恵さん・三浦友和さんのゴールデンコンビで『伊豆の踊子(1974年)』をリメイクすることになります。その後山口百恵さん・三浦友和さんのコンビで『潮騒(1975年)』・『絶唱(1975年)』・『エデンの海(1976年)』のリメイクや『春琴抄(1976年)』、森昌子さん主演の『どんぐりっ子(1976年)』を監督しました。

幼少期を過ごした故郷への想いは深く、西河監督の作品には鳥取県に関連したものがいくつかあります。『絶唱』の舞台は島根県ですが、舟木一夫さん主演の作品では、鳥取砂丘・賀露港・智頭町が舞台に脚色されています。また「智頭好夫」の名前で、『悲しき別れの歌(1965年主演:吉永小百合さん)』『夕笛(1967年主演:松原智恵子さん)』『残雪(1968年主演:舟木一夫さん)』『ザ・スパイダースのバリ珍道中(1968年)』などの脚本も手がけています。
(参考:Wikipedia)

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現地情報

西河克己映画記念館(国登録有形文化財)

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭545(智頭宿内)(塩屋出店と同一敷地内)マップを見る
TEL
0858-76-1111FAX0858-76-1112
開館時間
10:00~17:00
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諏訪酒造・酒蔵交流館「梶屋」

諏訪酒造・酒蔵交流館「梶屋」

智頭の自然に育まれた芳醇な一杯
“天のない酒造り”を目指す伝統の地酒

智頭往来を歩いていくと、なまこ壁の白壁土蔵、大きな杉玉と「梶屋」の屋号が掲げられた趣のある建物に出会います。江戸末期の安政6年(1859年)から続く造酒屋「諏訪酒造」です。爽やかな酸味と香りを持つ「諏訪泉」、豊かで風格のある味わいの「鵬」、口当たりよくふくよかな旨みの「満天星」といった銘酒を生み出しています。

昭和48年頃までは4,500石という膨大な量を出荷していましたが、昭和50年代後半からは量を減らし、味と品質をとことん追究する酒造りに変わりました。酒造りに使われる仕込み水は、自家の井戸からくみ上げるもの。無ろ過で使えるほどきれいな水で、全硬度2度程度という超軟水。日本酒度が+(プラス)の辛口の酒でも、仕込み水のやわらかな口当たりのせいか甘く感じられるとか。面積の93%を山林に覆われ、清流・千代川が流れる自然豊かな智頭町だからこその味わいです。もちろん原料の酒米も厳選を重ねたこだわりのもので、兵庫県産の山田錦、鳥取県産の玉栄が中心。兵庫県西脇市の冨田農場で作られる山田錦は、有機堆肥をしっかりと入れた栄養豊富な土壌で丹精込めて育てられた最高級の酒米です。「鵬」は冨田農場の酒米を100%使用しており、力強い旨みを持っています。

諏訪酒造・酒蔵交流館「梶屋」
諏訪酒造・酒蔵交流館「梶屋」

酒蔵に隣接した酒蔵交流館「梶屋」は、こだわり抜いた原料と広島杜氏の最高の技術でもって造られた銘酒たちがズラリと並ぶショップ。試飲カウンターがあり、気軽に味見することができるので、お気に入りの一本をじっくりと選ぶことができます。店員にオススメや銘柄の特徴を尋ねるのも上手にチョイスするコツ。

梶屋外観店内の一角には、「諏訪泉」がたびたび登場した漫画『夏子の酒』、『奈津の蔵』、『蔵人』などの作者である尾瀬あきら氏の原稿を展示したギャラリーが。カラーイラストや名場面の原稿が飾られていて、お酒選びがさらに楽しくなります。

『夏子の酒』の最終回に、「天のない酒造り」という言葉が登場しました。酒造りにこれで完成、終わりということはない、日々努力である、という意味だそうですが、この名言、実は、現在相談役を務めている広島杜氏・鳴川喜三氏の座右の銘。この言葉を従業員一同もモットーとして掲げ、智頭の山々に伸びる杉のように真っ直ぐで、千代川のように清らかな味を目指して酒造りに励んでいます。

現地情報

諏訪酒造

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭451マップを見る
TEL
0858-75-0618FAX0858-75-3082
営業時間
10:00~17:00 (10月~3月は10:00~16:30)
休業日
年末年始
駐車場
7台(無料)
ホームページ
http://suwaizumi.jp/
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諏訪神社

諏訪神社

紅葉が壮観な地元民に愛される神社。

諏訪神社 は、蒙古来襲の頃、弘安元年(1278)に信州の諏訪大社の分霊をいただき、古くから軍神や鎮火の守護神として崇敬されてきました。現在の本殿は天保3(1832)、幣拝殿は明治37年(1904)に改築されました。また、諏訪神社の境内には欅の大木に混ざって多くの楓樹があり、その紅葉は壮観で、古くから紅葉の名勝地として地元に愛されています。

現地情報

諏訪神社

所在地
智頭町智頭
TEL
智頭町総合案内所 0858-76-1111
智頭町役場企画課 0858-75-4112
交通アクセス
智頭駅から徒歩約15分
駐車場
智頭宿駐車場(無料)
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杉神社

杉神社

花粉症軽減祈願!? 全国でも類をみない神社です。

諏訪神社 杉神社杉の精霊を祀る全国でも類をみない神社。裏山にある滝大明神は因幡の名所。全国に例を見ないこの杉神社のご神体は、高さ12m、底辺8m、杉をかたどった白亜の塔で、樹木の霊を宿らしたものと伝えられます。昭和30年(1950)10月に完成したこの塔は、当時町議会議員であった米井信次郎が私財を投じて建設したものです。

■エピソード

滝大明神…寛政7年(1795)に書かれた『因幡誌』には「滝谷口村の鳥居より奥へ八町に滝あり、高さ二丈(約6m)ばかり、二段に下り、その下に盤石があり、形は亀甲のようだ。水廉岩頭に当たり、左右に別れて風景奇絶なり」とあって、古くから、因幡の名所の一つに数えられました。参勤交代の折には、藩侯が側近を差し向けて、必ず旅の安全と道中祈願を祈らせたものです。

■花粉症軽減祈願

花粉症などのアレルギー性疾患は、現代病のひとつです。ともすれば、私達が忘れがちな自然からの恩恵への感謝の欠如に対する警鐘でもあると考えられます。杉神社では、花粉症に悩む多くの方々へ、自然への畏敬の念を込め、杉の精霊を通じて「花粉症軽減祈願」をお受けしております。

現地情報

杉神社

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭2489 →マップを見る
TEL
智頭町総合案内所 0858-76-1111  
智頭町役場企画課 0858-75-4112  
智頭町森林組合 0858-75-0075
交通アクセス
智頭駅から徒歩約30分、車で約3分
駐車場
杉神社前に無料駐車場あり
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食べる

国指定重要文化財石谷家住宅:庭園の見える喫茶室

国指定重要文化財 石谷家住宅:庭園の見える喫茶室

石谷家住宅内にある喫茶店(要入館料)。
美しい庭を眺めながら御食事ができます。

営業時間/ 10:00~16:00
休館日/水曜日(祝日の場合は翌日。但し、4月~11月無休)※2016年10月は水曜日がお休み、年末(12/28~1/3)

■食事メニュー例

期間限定の食事メニューや、コーヒー・抹茶・ケーキセット(不定期)などの喫茶メニューもございます。
食事メニューは数に限りがございますので、あらかじめの御予約がオススメです。季節に合わせて、内容が少々変更される場合もございます。

通年

旬菜カレーセット ¥800(税込)

旬菜カレーセット ¥800(税込)

おいしいおひる ¥1,000(税込)

おいしいおひる ¥1,000(税込)
※要前日までの予約 2名様~
※ご予算に応じてお作りします

夏季

天ザル ¥800(税込)

天ザル ¥800(税込)

冬季

生湯葉あんかけそば ¥700(税込)

生湯葉あんかけそば ¥700(税込)

[年間パスポート『志保やの会』に入るとお得!]

  • ●一年間入館料無料   価格: ¥1,000-
  • ●石谷家住宅イベント案内をお送りします。 ●コーヒー券サービス!

現地情報

国指定重要文化財 石谷家住宅:庭園の見える喫茶室

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭396
TEL
0858-75-3500
営業時間
10:00~17:00(最終受付16:30)【喫茶・軽食コーナー】10:00~16:00(LO15:30)
定休日
水曜日(祝日の場合は翌日。但し、4月~11月無休)※2016年10月は水曜日がお休み、年末(12/28~1/3)
利用料金
大人500円、高校生400円、小・中学生300円、幼児・80歳以上の高齢者・身障者は無料(証明書要)
駐車場
智頭宿駐車場(無料)
ホームページ
http://www.ifs.or.jp/
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智頭宿 楽之 tanoshi

智頭宿 楽之 tanoshi

地元の旬の食材を使った自然派イタリアン食堂

イタリアン料理店でで学んだシェフがもてなす、地元の旬の食材を使った自然派イタリアン食堂。地元智頭の方はもちろん、智頭を訪問された方、ゲストハウスに宿泊された方など、様々な方が食事を楽しむことができる「みんなの食堂」です。食を通じたコミュニケーションの場になっています。

智頭宿 楽之 tanoshi

現地情報

智頭宿 楽之 tanoshi

所在地
〒689-1402 鳥取県八頭郡智頭町智頭484
TEL
0858-71-0634
交通アクセス
智頭駅から徒歩10分
営業時間
11:30~23:00(LO22:00)
休業日
毎週火曜日(※不定休あり)
駐車場
あり
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とっこ処

とっこ処

製麺業を営む店主自らが、自家製麺を使って、らーめん・焼きそばを作っています。

昼の時間帯はビジネスの方、夜の時間帯は幅広い年齢層の地元の方に人気、お持ち帰りの方も多く皿や鍋持参の近所の方も。特にオススメは、ホルモンそば。地元TV番組で紹介されたカレー焼うどんも人気です。

とっこ処

現地情報

とっこ処

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭2052-16
TEL
0858-75-3228FAX0858-75-3228
交通アクセス
智頭駅から道路向かいすぐ
営業時間
11:30~14:00、17:00~22:00
休業日
木曜日、第3水曜日
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こだぬき亭

こだぬき亭

すべて手作り!

すべて手作りの本格的手打ちうどんのお店。自家製タレを使った“ぶっかけ”が好評です。平日はお得な日替わりうどん定食が人気!

現地情報

こだぬき亭

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭1508
TEL
0858-75-3100
交通アクセス
智頭駅から徒歩約4分
営業時間
11:30~20:00
休業日
毎週水曜日
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茶房&フレッシュベーカリー夢屋

茶房&フレッシュベーカリー夢屋

手作り木彫風のテーブル、椅子で落ち着いた雰囲気

【人気メニュー】

ふわトロオムライス700円
サービスメニュー(モーニング)550円:トースト、スクランブルエッグ、ウインナー、コーヒーフレッシュベーカリー夢屋の焼きたてのパン

■茶房夢屋

会社経営の経験もある人生経験豊富な?マスターの気さくな雰囲気の軽食カフェ。平成14年にオープン。地元コーヒー専門店の豆を使用し、牛ノ戸焼のコーヒーカップでいただくこだわりのコーヒーです。わざわざマスターの顔を見に寄る岡山など県外の常連客も多い。

■フレッシュベーカリー夢屋

地元ベーカリーの配達のお仕事から一念発起の末、独学で開業。添加物をできる限り使わないように、時期の素材を活かして季節が感じられるようになど食べやすくて見た目にもかわいらしくなるように心がけておられます。またお客様に飽きられないように新製品も常に考案していて、今後はおからや米粉など地元ならではの素材を使ったものを増やして行きたいとのこと。地元酒造会社とのタイアップで酒糟を使った焼き菓子の「蔵の香」(季節限定)を商品化、お土産としても人気です。
智頭の店舗以外で、道の駅「清流茶屋かわはら」(鳥取市河原町)やつのいニュータウン(鳥取市若葉台)にある「フレッシュパーク」等でも購入できます。

【人気商品】

●とろ~りショコラ130円 ●パンプキンデニッシュ160円 ●さつま芋&りんごデニッシュ160円 ●津軽りんごジャムスティック100円
●かぼちゃパン140円 ●食パン

現地情報

茶房&フレッシュベーカリー夢屋

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭1534-7
TEL
0858-75-2641FAX0858-75-2641
交通アクセス
智頭駅から徒歩約3分
営業時間
7:00~19:00
休業日
1月1日・2日以外無休
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割烹旅館 塩田屋

割烹旅館 塩田屋

夏は鮎料理、冬は名物ぼたん鍋(牡猪)を。

会議・会食・宴会等も承ります。

現地情報

割烹旅館 塩田屋

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭465
TEL
0858-75-0032
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泊まる

林新館

林新館

地元山河の幸を割烹料理に。

新鮮な日本海の幸、地元山河の幸を割烹料理にして、趣ある個室でお召し上がりいただけます。会議やご宴会にもご利用ください。

現地情報

林新館

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭1802−1
TEL
0858-75-0122
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河内屋旅館

河内屋旅館

ご宿泊・ご商用・工事ご宿舎にご利用ください。

現地情報

河内屋旅館

所在地
鳥取県八頭郡智頭町智頭486
TEL
0858-75-0067FAX0858-75-0065
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民泊のススメ

民泊のススメ

お気軽に「田舎暮らし」を体験してみませんか?

民宿の一番の楽しみは、心をこめた手作りの家庭料理でのおもてなし。
家のそばの畑で丹精こめてつくった野菜や山菜を新鮮さそのままに「おかあさんの味」として味わえます。

鳥取県智頭町は、田舎で暮らすおじいさん、おばあさん、おじさん、おばさんが、都市住民を暖かく受け入れる人情味あふれるまちでもあります。

その他の観光情報 智頭町観光協会

問い合せ先

(一社)智頭町観光協会
TEL:0858-76-1111
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